2007年12月30日日曜日

クロアチア戦解析

2006-10-01
なんて大それたものでもありませんが一言!!
1コーナーキックで高い球を蹴っていたのは作戦ミス。低い球でニアを狙うべき。
2中村など球を持ち過ぎ。少ないタッチで縦のスルーを狙うべき。
3FWが効いてない。高原などほとんど画面に出てこない。後半の選手交代では、先ず大黒をいれて足元で掻き回し、相手守備陣が疲れたところで玉田を入れて決定的なドリブル突破を図るべき。

ブラジルに勝てる?!!!!!!!!
今大会のピッチ(グラウンド)は滑る。
何故か?
ずばりドイツがブラジルに勝つための六ヵ年グラウンド整備?計画の成果?!
スベルグラウンドでは細かいステップを踏むブラジルには明らかに不利。
サイドからのクロス中心のドイツに有利!!!
ということはカウンターで縦のスルーを攻撃の中心に組み立てれば日本にとっても"地の利"有り!!!
如何!?

これって2006年W杯ドイツ大会のことです。投稿テストを兼ねて。

2 件のコメント:

とある者 さんのコメント...

>スベルグラウンドでは細かいステップを踏むブラジルには明らかに不利。
>サイドからのクロス中心のドイツに有利!!!

というのは浅はかでした。

ブラジルの選手はスベラナイ

理由がちょっと前に解りました。
いわゆる「二軸理論」です。
簡単に言うと二軸動作は踏ん張らないのでスベラナイのです。
恐れ入りました。

匿名 さんのコメント...

こっちはスパイクはいてるのに、靴底つるつるのデッキシューズのブラジル人のドリブルとフェイントにきりきり舞させられたことがあります。
読んでて昔の恥ずかしい事を思い出しましちゃいた(笑)