先ず、イモトのランには感動した。
いや正確には感動しながらテレビを観ていた。
しかーし(怒)
徳光アナウンサーが
「ゴールはこの後の番組(ZERO)でも中継します」
と言ったにも関わらず、
遂に生中継でゴールを観ることができなかった。(怒)(怒)
報道番組であるZEROが
同日の衆院選の開票速報を重視するのは解る。
しかーし(怒)
画面右上の小窓くらいで
イモトのゴールを生中継することくらい簡単ではないか!!
ZERO関係者の本意は知らず、
視聴者であるわたしが感じた事は、
「
報道番組であるZEROの権威主義
24時間テレビというエンタメ系番組を見下した態度
そんなモノを衆院選開票速報という国家の大事に混ぜられるか
という高慢ちきな姿勢
」
である。
何故なら
徳光アナウンサーからの申し送り事項は
伝わっているはずである
なのに
生中継しなかった
ということは、
うっかり忘れたのではなく
明らかに徳光アナウンサーからの依頼を
拒否したということだからだ。
どうも
この報道番組ZEROは、番組の開始から
キャスターの性格なのか、この高慢ちき
という感じがチラチラして観るのが嫌な番組で
やむを得ずスポーツ報道だけ、たまに観る程度だったが、
この事で、いっそう嫌になって、
今では
ZEROと観ただけでチャンネルを変えている。
2009年10月21日水曜日
スコットランド戦 キリン杯
久しぶりに代表戦を半分以上見ました。
しかし、
メンバー入れ替えのせいか
緩いハイボールのクロスばかり。。。(怒)
これでは点は取れないと何度書いてきたことか
顔ぶれが変わっても
組織プレーを実践し
速くて低いクロスをスペース上のX地点に供給し
そこにWFがDFの裏をかいて突入
サポートもフォローして
ダイレクトで駄目なら
フォローしたサポートが声をかけて
ワンタッチのラストパスに切り替える
こういったオシム氏の説いた日本人に合ったサッカーをしなければ
W杯で上位を目指すことはできません。
実際
日本の得点シーンが此の説を証明しています。
一点目は
相手のオウンゴールでしたので
補足すると
速くて低いクロスをGKとDFの間のスペース上のX地点を狙ったボールでした
そのX地点には森本が突入ていました。
GKとDFの間のボールに対して
DFは自陣ゴールネットを向いてプレーせざるを得ず
結果オウンゴールとなったわけです。
触ってなければ岡崎が決めていたでしょう。
もう二度と見たくありません。
緩いハイボールのクロス
は!!
代表にも目と頭があるなら
ちゃんと見て頭で学習すへきです。
しかし、
メンバー入れ替えのせいか
緩いハイボールのクロスばかり。。。(怒)
これでは点は取れないと何度書いてきたことか
顔ぶれが変わっても
組織プレーを実践し
速くて低いクロスをスペース上のX地点に供給し
そこにWFがDFの裏をかいて突入
サポートもフォローして
ダイレクトで駄目なら
フォローしたサポートが声をかけて
ワンタッチのラストパスに切り替える
こういったオシム氏の説いた日本人に合ったサッカーをしなければ
W杯で上位を目指すことはできません。
実際
日本の得点シーンが此の説を証明しています。
一点目は
相手のオウンゴールでしたので
補足すると
速くて低いクロスをGKとDFの間のスペース上のX地点を狙ったボールでした
そのX地点には森本が突入ていました。
GKとDFの間のボールに対して
DFは自陣ゴールネットを向いてプレーせざるを得ず
結果オウンゴールとなったわけです。
触ってなければ岡崎が決めていたでしょう。
もう二度と見たくありません。
緩いハイボールのクロス
は!!
代表にも目と頭があるなら
ちゃんと見て頭で学習すへきです。
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