久しぶりに代表戦を半分以上見ました。
しかし、
メンバー入れ替えのせいか
緩いハイボールのクロスばかり。。。(怒)
これでは点は取れないと何度書いてきたことか
顔ぶれが変わっても
組織プレーを実践し
速くて低いクロスをスペース上のX地点に供給し
そこにWFがDFの裏をかいて突入
サポートもフォローして
ダイレクトで駄目なら
フォローしたサポートが声をかけて
ワンタッチのラストパスに切り替える
こういったオシム氏の説いた日本人に合ったサッカーをしなければ
W杯で上位を目指すことはできません。
実際
日本の得点シーンが此の説を証明しています。
一点目は
相手のオウンゴールでしたので
補足すると
速くて低いクロスをGKとDFの間のスペース上のX地点を狙ったボールでした
そのX地点には森本が突入ていました。
GKとDFの間のボールに対して
DFは自陣ゴールネットを向いてプレーせざるを得ず
結果オウンゴールとなったわけです。
触ってなければ岡崎が決めていたでしょう。
もう二度と見たくありません。
緩いハイボールのクロス
は!!
代表にも目と頭があるなら
ちゃんと見て頭で学習すへきです。
0 件のコメント:
コメントを投稿